
『このチームは動きが良い・パワーがある・動きにバネがある』等の感覚を痛感した事はありませんか?そのようなチームは、専門家のトレーニング指導を受けているところが大半です。個々のレベルが上がれば必然的にチーム内のレベルもグンと上がります。
そして、当スタッフも長年野球に携わり、チームのレベルアップのノウハウをアドバイスしていきます。
- 正しい投球動作を身につけさせる
- コーディネーショントレーニング指導
- 正しい投球動作を身につけさせる
- 自体重でのトレーニングフォームの指導
- 体幹トレーニング指導
- 肩甲骨、股関節のトレーニング指導
- 心肺機能系の発達が著しい(スキャモンの発育・発達曲線)
- コーディネーショントレーニング(野球に結びつけたトレーニング)
- 体幹トレーニング指導
- 肩甲骨、股関節のトレーニング指導
- ウエイトトレーニングの指導(クイックリフトの徹底指導)
- プライオメトリクスの指導(MB・BOX)
- 体幹トレーニング指導
- 肩甲骨、股関節のトレーニング指導
投球動作は、つま先から指先までの全身運動であり、重心の移動や体の捻りによって、蓄えられたエネルギーを各関節の運動連鎖により増幅し、最後はボールにそのエネルギーを集約し伝達する事です。
各関節の可動域・筋肉の柔軟性・強さなどを最大限に活かした全身のコーディネーションを行うことにより、合理的なフォームを身につけるとともに、柔軟性・筋肉・筋持久力・パワーの集約を取得し、ピッチングに生かせます。
更にしなり感覚・リリースポイント・指先感覚の確認ができます。
現時代、子供の体力は低下傾向にあり、運動する機会がない・指導者に恵まれないという意見が多くあり、そこに原因があります。運動を通じて、スポーツをやりやすい環境を作ってあげる。それが我々の望みでもあります。
また、いまいち競技力が伸び悩んでいる人や、一般の方の肩こり・腰痛に悩んでいる方々にも、出張パーソナルでお伺いします。
| 料金:トレーニングと野球技術指導(税込) | |||
| 60分 | 90分 | 120分 | |
| 1人で受講 | 4,200円 | 6,300円 | 8,400円 (1人) |
| 2人で受講 | 6,300円 (1人3,150円) |
10,500円 (1人5,250円) |
14,700円 (1人7,350円) |
| 3人で受講 | 7,500 (1人2,625円) |
12,600円 (1人4,200円) |
18,900円 (1人6,300円) |
| 4人で受講 | 8,400円 (1人2,100円) |
14,700円 (1人3,675円) |
21,000円 (1人5,250円) |
トレーニングの効果は、現段階の体力を把握した上で、そこからどれくらい数値が上がったのかを測定しないと分かりません。
見た目で「体が大きくなった」「良い球を投げられるようになった」「下半身のねばりができた」などと言っても、それはあくまで人間の目でしか評価できていないので、実際とは異なった、ただの先入観にすぎないかもしれません。
体力測定をすることにより、具体的に数値化(データベース)し、弱点を知る事ができ、実際にどのポイントを強化していかなければならないのかを知る事ができます。
正しい指導法はPDCA(Plan,Do,Check,Action)サイクルです。
トレーニングと同様、体力測定(Check)は必要な要素です。
【測定項目例】
- (1)体格テスト
- 皮下脂肪厚・サイズを測り、現在の体格をチェックします。
- (2)運動能力テスト
- スプリント(走る能力)・ジャンプ・瞬発力・敏捷性の能力をチェックします。
- (3)神経系筋機能テスト
- 走る・投げる・力を出すだけでなく、その他のコーディネーション(機能)をチェックします。
その他、オプションで競技に合わせた測定、要望等がありましたら実施いたします。(無料)

基礎体力とは、大まかに言うと、
- 『スピード(速さ)』
- 『ストレングス(筋力)』
- 『アジリティ(敏捷性)』
- 『コーディネーション(調整力)』
- 『クイックネス(瞬発力)』
- 『スタミナ(持久力)』
- 『ストレッチ(柔軟性)』
に大きく分けられますが、競技によっては必要不可欠な要素と、そうでない要素がありますが、全体的なアップを図る為には、一つだけをアップさせる事よりも、全ての数値が出来るだけ同じ高さにある必要があります。 ですが、自分はどういった選手で、どの要素が不足しているのかを理解して、その人に合ったトレーニングを進めて行くかが、競技力アップする為には近道(ポイント)になります。
トレーニングに関しては、体力測定により、自分の数値が分かったのであれば、その悪かった数値を上げる・いわゆる『弱点の克服』をする事でパフォーマンスアップを図ります。 もちろん、競技によってはこのカテゴリーは絶対的に必要なものなどの特異性があります。その点に関しては、競技力アップの為に、トレーナーの正しいフィードバック・トレーニングを行い、チームサポートさせていただきます。

近年、メタボリックシンドロームという言葉をよく耳にします。その対策法としては、『栄養』『運動』『休養』です。
具体的にどのような事を心掛けた方が良いのか等、一般企業の講習会を開催します。
又、スポーツにおいても『栄養』『運動』『休養』は当たり前ですが重要な事です。
チームスポーツに対しての講習会も開催します。
- ● 肩こり、腰痛解消法
- ● ダイエット法
- ● 日々の健康運動法
- ● メタボリックシンドローム解消法
- ● デスクワーク者向けの日々の運動法

- ● 勝つための栄養学
- ● トレーニングセミナー
- ● コンディショニングセミナー
ステップアップではトレーナーがオススメするサプリメントを販売しております。
(主にZAVASの商品を取り揃えております)

スポーツ競技力向上を望むのであれば、どんな競技でもまずは土台作りが先決です。
専門的な知識の元、プログラムを計画(Plan)し、それを実行(Do)に移し、測定(Check)を元に結果は出ているのかの繰り返し(PDCサイクル)により、チームがレベルアップできるよう、サポートしていきます。

それぞれの競技に必要な要素とは? >>詳しくはこちら
体力測定でも述べましたが、競技により、絶対に必要な要素があります。
いつまでも伝統的なトレーニングを行い、長い時間を費やすよりも、専門家の的確なアドバイス・トレーニングを進めて行く事で、チームの勝利へサポートさせて頂く事が我々の仕事です。
- 1ゲームフル出場する為の 『スタミナ(持久力)』
- 一気にカウンターを仕掛ける為の 『スピード(速さ)』
- コンタクトプレーに負けない 『ストレングス(強さ)』
- 空中戦での競り合いに負けないような 体幹の強化
- コンタクトプレーに負けない 『ストレングス(強さ)』
- 相手ディフェンスをくぐり抜ける為の 『アジリティ(敏捷性)』
- コンタクトされたあとにすぐに立ち上がる為の 『コーディネーション(調整力)』
- 怪我防止の為の 『ストレッチ(柔軟性)』
- ジャンプ力を向上させる為の 『クイックネス(瞬発力)』
- 連続ジャンプする為の 『コーディネーション(調整力)』
- コンタクトプレーに負けない 『ストレングス(強さ)』
- 1ゲームフル出場する為の 『スタミナ(持久力)』
- ジャンプ力を向上させる為の 『クイックネス(瞬発力)』
- レシーブやとっさのブロックをする為の 『アジリティ(敏捷性)』
- スパイク時の空中での 『コーディネーション(調整力)』
- 一日の練習で数百回繰り返されるジャンプで怪我しない為の
『ストレッチ(柔軟性)』
- バックスイングの可動域を広げ、飛距離アップを図る為の
『ストレッチ(柔軟性)』 - インパクトでブレない為の 『ストレングス(強さ)』
- インパクトで一瞬に力を出す為の 『パワー(筋力×スピード)』
- ラウンドをこなす為の 『スタミナ(筋持久力)』
- 軸がブレなくする為の 『体幹強化』
※上記以外の競技のトレーニングも対応できます。











